電源ユニットを取り付ける際のポイントは、入力電圧の切り替えです。
115Vと230Vの切り替えができるタイプの電源ユニットを使用する場合は、必ず115Vに設定します。
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ネジ位置を確認し上下方向を間違えないようにしましょう。 |
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AntecのP180は背面の4か所以外に、内部でも4か所ネジ止めします。 |
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24ピンコネクタをマザーボードに接続します。(20ピンの場合もあり。) |
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4ピンのコネクタをマザーボードに接続します。 CPU駆動に使用されているコネクタなので、デュアルコアCPUに対応したマザーボードでは4ピンが2個並び、 8ピンになっていることもあります。 8ピンのマザーボードでも、4ピンで動作可能なことがほとんどです。 |
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シリアルATAのハードディスクを使用する場合は、このコネクタを接続します。 SATAドライブのホットスワップ機能を使用するための条件の一つに、このコネクタを使用する必要があります。 |
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HDDやCD-ROMなどに接続します。 SATA HDDにも使用可能ですが、ホットスワップはできなくなります。 |
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FDDに接続するコネクタです。 |
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左側がPCI-Express用の電源コネクタで、主に高性能なグラフィックカードに必要に使用します。 右側がATX補助電源コネクタです。現在はほとんど使用されていません。 |